京都で印刷をまかせるなら からふね屋

京都仁王門上ル下ル

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ロータス 外観
京都仁王門上ル下ル
こちらのお店も仁王門通を毎日通りながら いつも気になっていたお店です。 インドネシアやタイで学ばれた本格的な料理が味わえます。 好きが高じて暮らしたインドネシアで料理を教わる 小屋根にバリ島で買ったヤシの葉を巡らせ、仁王門通に東南アジアのムードをもたらす「ロータス」。 オーナーの大内佐和子さんは、就職先の京都の会社の社...
山口硝子製作所 分析計測機器
京都仁王門上ル下ル
この取材をはじめて調べてみるまで恥ずかしながら ご近所に創業100年近いこんなにすごい会社が あったとはまったく知りませんでした。 積み重ねでしか成し得ない職人仕事の尊さ 京都の「山口硝子製作所」と聞いて、ピンとくるのはガラス製分析計測機器を必要とする仕事に何らかの形で従事している人たちだろう。 会社は新丸太町通に面し...
前川田酒店に残る昔の屋号入りの徳利
京都仁王門上ル下ル
地下の大きな冷蔵棚にはずらりと全国の日本酒が並び また焼酎などの品揃えも充実しています。 気さくな女将さんとの会話も楽しいお店です。 酒の味を熱心に研究し、商才にも長けた2代目が商売を拡大 二条通川端を東へ入った南にある「前川田」は、創業からまもなく150年を迎える酒販店。明治3年(1870)に、夷川通にあった米屋の女...
ヴェルジュ ロゴ
京都仁王門上ル下ル
オーナーシェフは中学のときの同級生です。 お父さんのころは「高砂」といううどん屋さんで 今でも店の軒先に看板の名残の駕籠が残っています。 麺処の4代目が進んだ道は華やかなホテルのフレンチシェフ 川端二条を東に入った通り沿いに、「ビストロ ヴェルジュ」がオープンしたのは1998年のことだ。 オーナーシェフの小川潤さんは、...
村山造酢 看板
京都仁王門上ル下ル
東山三条のランドマークと言える千鳥酢さん お店の前を歩いていると、風向きに寄っては ほんのりとしたお酢の香りが漂ってきます。 酢の香りが広がる店は三条通のランドマーク 醸造蔵風の白壁のビルが、三条通でひときわ目を引く「村山造酢」。 創業は享保年間(1716~1730)に遡り、備前の武士の出である村山家が、現在の三条木屋...
食堂はやし とんかつ定食アップ
京都仁王門上ル下ル
私が生まれる前からこの地で営業されている 安くてボリューム満点で、もちろんおいしい 学生さんから観光客にまで人気の町の食堂です。 祖母がはじめた食堂を継ぎ、身内で切り盛りする3代目の奮闘 ご飯とみそ汁とおかず。これをセットにした定食は日本の愛される日常食。毎日いったいどれくらいの人が、このセットメニューを食べているのだ...
みず色クラブ メニュー
京都仁王門上ル下ル
知らなければ地元の人でも足を踏み入れないような 怪しげな路地裏にあるお店ですが、 なんとも言えない”ゆるさ”が魅力のようです。 オープンは木曜から日曜の夜のみ。みず色の看板と路地のネオンが目印 自分たちで店をするなら、どんな風にしようか。 今から約5年前のある飲み会にいた女性3人は、そんな話で盛り上がっていた。 新丸太...
京華堂利保「濤々」
京都仁王門上ル下ル
私が小さい頃から変わらぬ店構えです。 銘菓の「濤々」や「しぐれ傘」はちょっとしたお使いの 手土産などに使わせていただいています。 明治36年からの歩みを店の随所に留める 川端通から二条通を東へ入ったところに店を構える「京華堂利保」は、1903年(明治36)創業の京菓子老舗。かつては祇園町にある建仁寺近くで商い、戦時中の...
のわき 店内
京都仁王門上ル下ル
東京の古書店で勤めていたこともあるオーナーが 自らの目を通しセレクトした絵本と器を見ていると どれも作り手さんへの愛情が感じられます。 身近にある絵本と器を美術の入口に 仁王門通から南へ伸びる新丸太町通は、わずか120m程の通り沿いに新旧の住宅がひしめき合っている。どこの街にもあるような住宅街に、京都の匂いをのせるのは...
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