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江見容子作品集 −書の心 絵の心- 表紙 アップ
製作事例
仕様 判型 A4変型 本文80P 紙質 表紙:マットコート 4/6判 135kg宛 見返:タント S-3 4/6判 100kg宛 本文:マットコート 4/6判 110kg宛 印刷 オフセット印刷 プロセスカラー4色 製本 アジロ綴じ製本 表紙マットPP 小口折 2月末に上梓されたばかりの前衛書・現代書作家・江見容子様の...
CHIERIYA 外観
京都仁王門上ル下ル
2020年4月5日をもって閉店されました。 一時はテレビなどのマスコミも押しかける話題のお店でしたが 今では小さな子供さん連れのお母さんたちなども憩う ゆったりとした空気が心地よいお店になっていました。 女性オーナーのライフステージにともなって店も変化 仁王門通沿いにバインミーの幟を立てる「CHIERIYA」は、製菓の...
仔鹿 店内
京都仁王門上ル下ル
地元に住んでいても絶対一度は見逃してしまう 路地裏の小さなお店ですが、家飲み用を中心とした品揃えは ワイン好きならきっと常連さんになってしまうようなお店です。 いい個人店があるから京都で出店しようと決めた 建物が途切れたわずかな隙間に走る路地は、何とも謎めいている。 そのまま奥へ入ってみようか、それともやめようか。そん...
ピニョ食堂 看板
京都仁王門上ル下ル
オープンしたときから滅茶苦茶気になっていたお店です。 初めて頂いた韓国伝統のスープはまるで 京都の上品なお出汁のように雑味がなくてやさしい味わいでした。 韓国料理のイメージを変えた淡白で滋味深い朝鮮宮廷料理との出合いここ数年、仁王門に以前のような賑わいが戻りつつあるのは、ある店の出店がきっかけだったといわれている。 そ...

製作事例

ポスター、チラシ、はがき、封筒、包装紙 他
カタログ、パンフレット、書籍、作品集 他
うちわ、扇子、紙袋、貼箱、表装作品 他
ホームーページ、デジタルカタログ 他
印刷の悉皆屋

印刷の悉皆屋

悉皆屋(しっかいや)とは、古くから呉服業界にある職種で、簡単にいえば着物のプロデューサー兼コーディネーターです。 悉皆屋は、織屋や染物屋などを傘下に、お客様からの注文を一手に請け負っています。京都では着物産業がおおいに発達し、高度な技術が特化され分業化した結果生まれた職種です。

からふね屋もまた創業時の木版印刷・活版印刷の頃から、お客様のいろいろなニーズに対し、優れた印刷技術や加工技術を持つ様々な協力会社をはじめ、時にはデザイナー・カメラマン・イラストレーターなどクリエイターの方々とのネットワークで対処し、常にご満足いただけるよう取り組んできました。

そして現在も「温故知新」をモットーとして積極的にIT化にも取り組み、印刷製作とともにウェブサイト・ECサイトの構築や電子書籍・電子カタログ製作をワンストップサービスで提供するなど時代に合わせながら、お客様にとって役に立つ会社を目指しています。

からふね屋の由来

弊社は、大正10年(1921年)京都市中京区先斗町三条下る(現在の先斗町歌舞練場北隣)に「唐舟屋印刷所」として創業いたしました。 その後、昭和5年(1930年)に現在の地に営業所と工場を移転、さらに昭和29年(1954年)に株式会社からふね屋と改組し、今日にいたっています。

「からふね屋」という名前の由来は、当時画家として、また図案家(今でいうグラフィックデザイナー)としても人気の高かった竹久夢二が京都に在住していた時期、彼と親交のあった弊社初代社長堀尾幸太郎が、夢二の絵に描かれていた屋号から名前をいただいたと伝え聞いています。 事実、夢二の絵の中には行燈や看板に「唐船屋」あるいは「からふねや」と描かれた絵が数点あります。 また創業当時から使われている弊社の「船マーク」も、当時の出版・印刷事情にくわしい方から、夢二のデザインである可能性が高いとご指摘いただいています。

からふね屋の由来
会社概要

会社概要

商号 : 株式会社からふね屋(KARAFUNEYA Co.,Ltd)
創業 : 1921年(大正10年)
設立 : 1953年(昭和28年)1月22日
代表取締役 : 堀尾武史
資本金 : 2500万円
従業員 : 4名(2019年6月現在)
取引銀行
滋賀銀行 東山支店/京都銀行 四条支店/三菱UFJ銀行 聖護院支店

GALLERY & SHOP 唐船屋

オンラインショップにて紙や印刷にまつわるアイテムを販売しています。
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